デニム調の優しい宇宙で窓を装う「ルシーン」

 

ルシーン

ルシーンイメージ

デニム素材は耐久性があることから、もともとは作業服の素材として生まれました。しかし、海外のロックスターが名誉ある授賞式の場で、ジーンズにジャケットという斬新なファッションを披露したことで「どんなシーンにも合うラフな素材」として幅広く愛されるようになり、インテリアにも活躍の場が広がったのです。

だからこそ、デニム風の素材を使用したカーテン「ルシーン」は、どんなお部屋にも飾らない雰囲気で馴染んでくれます。

ルシーン

月と星というポップなモチーフですが、主張し過ぎないデザインなのでナチュラルでシンプルなお部屋にもピッタリ。

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少しプックリとした刺繍が可愛らしく、小さくランダムに輝いた月と星がお部屋を夢のある雰囲気にしてくれます。カーテンを閉めると、まるで目の前に優しい宇宙が広がったよう。先日、小惑星探査機の『はやぶさ2』も宇宙に旅立ったばかり。子供部屋にかけることで、お子さんがカーテンを目にする度に宇宙への夢を膨らませてくれるかもしれません。

ルシーンイメージ

デニム風素材は、少し味わいある微妙な色のコントラストが魅力です。ネイビーとベージュという定番カラーが揃っているのでカーテン選びもスムース。ネイビーはカジュアルで少し神秘的。

ルシーン

ベージュはナチュラルで柔らかい雰囲気です。

ルシーン

カーテン選びをするときに、本当にこれで良いのかしら?と不安になることも多いと思います。また、ネット通販で見比べても、いろんなカーテンが目のなかに飛び込んできて迷ってしまいますよね。なので、まずはお部屋づくりのイメージをキッチリ固めておくことが先決です。

インテリア雑誌の切り抜きや通販雑誌のインテリアコーディネート例など、自分が見ていて楽しくなるようなイメージ写真を集めていくのがおススメ。もちろんそれは、必ずしもインテリアじゃなくたって良いのです。「こんな着こなしをする人のライフスタイルに憧れる!」「素敵なカフェ!」そんな感じの切り抜きでもOK。

すると、一つの理想軸ができるので、カーテン選びを迷いにくくなります。「このライフスタイルにはこのカーテンや家具が似合う」という具合になりますから。

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そしてもう一つ大切なのは、質をしっかり見極めること。『カーテンじゅうたん王国』のカーテンは、プロフェッショナルが妥協せずにモノづくりをしたものばかり。カーテン上部には高級芯地を使用しているので、美しく整ったドレープが実現されています。

ルシーン

また、『カーテンじゅうたん王国』の既成カーテンはオーダーカーテンと同じく折り返しが10cmなので、ドレープを美しく豪華に見せてくれます。

もちろん、この「ルシーン」も『カーテンじゅうたん王国』による高品質水準をクリアしています。気取らないカジュアルな雰囲気とは裏腹に、カーテンとしては硬派なんですよ。

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「どんなお部屋にしようかな?」「久々に模様替えしたいな。」とさっそく通販などでカーテン選びを始めても、写真だけでは質の良さが見えにくいもの。でも、『カーテンじゅうたん王国』は自信を持って「質の高いカーテン」を提供させていただいているので、手にとって見れない通販でのカーテン選びにおいても安心です。